アフターコロナの投資

国内株式

サブスクモデル:楽天

店舗型薬局:スギ薬局、薬のあおき

eスポーツ:

 

米国株式

サブスクモデル:ネットフリックス、アマゾン

製薬会社:ファイザー

テレワーク:ZOOM

 

外部変化:例 コロナ、疫病

内部変化:例 新製品発表

 

テンバガー(10倍株)狙い:上場5年以内、経営者と筆頭株主が同一、売上高成長率20%、営業利益率10%、PER,PBRは当てにならないとの考え方もある。

 

投資してはいけない業界:不動産、小売、製造、SI系のIT、市場は特需を嫌う傾向がある。

 

宮島秀直氏の意見

PBRの過去15年の平均を見る(例:キーエンス、村田製作所、サイバーエージェント、メルカリなど)

有利子負債が少ない(EPS成長率)

・「EPS」とは「1株当たりの当期純利益」を計算するもの。

・「EPS」は、当期純利益を発行済株式総数で割って計算する。

・「EPS」で、株主が投資した株1株あたりで会社がどれだけの利益をあげているかを判断できる。

利益余剰金が多い(自社株買いができる力を測れるから)

投資対象はIT、通信日経225への投資はやめよう、理由は構成要素に製造業が多いから)

 

坂本彰氏

大企業は選ばない(安心安全の社名買いはダメ絶対!理由は景気と為替レートのマクロの影響をもろに受けるから)

名前は知らないけど今後の成長期待の高い企業を探す。

株価暴落の時に買う

分散して買う

 

山崎元氏

金融機関の言葉を鵜呑みしない赤頭巾が狼に人生相談に行くようなもの

 

投資を行う上で逃げるべきもの

カードローン、リボ払い、パチンコ、大手通信キャリア、買い合わせサブスク、Fラン大学、起業塾、情報商材

ブラック企業、保険、テレビ、CM、広告、残業、マルチ商法(ポンジスキーム含む)、税金、保険料

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